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「デュアスロン」に挑戦

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 3月 8日(月)22時51分18秒
返信・引用
  自転車とランニングを組み合わせた複合競技「デュアスロン」をスタジアム内で行う国内初の大会が7日、高知市大原町の「りょうまスタジアム」で開かれた。


同スタジアムは全国で唯一、自転車の500㍍バンクの内側に、陸上の400㍍トラックがある。

「この特性を生かし、新しいスタイルの競技を全国発信しよう」と、日本自転車普及協会と市が初企画した。



県内外からトライアスロンや自転車の選手らが参加。

初級(ラン4キロ、バイク20キロ、ラン2キロ)に23人。

中上級(ラン8キロ、バイク40キロ、ラン4キロ)に18人が挑んだ。



出場選手によると、自転車はロードコースのように下り坂で休むことができず、「ペース配分が難しい」。

一方、周回コースのため、「家族にずっと応援してもらえるのがいい」と言う声も。


市公営事業課は「来年度以降も継続し、デュアスロン愛好家を高知に呼び込んでいきたい」としている。



>高知新聞より抜粋
 
 

使用済み養殖網活躍

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 3月 8日(月)00時22分56秒
返信・引用
  四万十市の家庭用ごみ置き場で、使われなくなった養殖漁業用の網を再利用、カラス被害対策ネットとしての活用が広がっている。

幡多郡大月町の橘浦漁協と、すくも湾漁協に相談したところ、養殖網は産業廃棄物で処理に困っていたとのことで、持ち帰った10㍍四方の網をごみ置き場に設置したところ効果あり。


現在、同市内の21のごみ置き場が使用。現在のところ、それらのごみ置き場でも被害は起きていないとのこと。



ごみ置き場だけでなく、ゲートボール場に侵入してくるシカに対する防護ネットとしても活躍していて、畑の農作物を荒らすイノシシやシカに対する防護ネットとしての設置も予定。


ごみ置き場だけでなく害獣対策としても効果があり、ネットの数は何とか確保するので、ほかの使い方の相談も寄せて欲しいとのこと。



>高知新聞より抜粋
 

夏まき小麦

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 3月 6日(土)23時21分28秒
返信・引用
  高知大学農学部の石川勝美教授が開発した「夏まき小麦」を使ったうどんの試食会が5日開かれた。


夏まき小麦は「宮高(みやこう)1号」の名称で品種登録を出願しており、商標は「ふゆのめぐみ」で登録済み。

南国市と高岡郡四万十町で実証栽培している。



石川教授によると、この小麦の特徴は「高タンパクで、粘りと弾力性を出すグルテンの質が高い」という。

夏まき小麦は低温、少雨、長い日照時間など、高知でしか栽培できない条件がある。

うどんだけでなく、パンやピザなどに挑戦し、付加価値を付けて地産外消を目指すと意気込んでいる。



>高知新聞より抜粋
 

わくわく商店街

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 3月 5日(金)23時48分29秒
返信・引用
  須崎市の新町本通り商店街では、5年前から毎日午後3時、スピーカーからラジオ体操開始の音楽が響きわたる。

火曜日には、お年寄りが集まって「いきいき百歳体操」も実施している。



毎年10月に10年間続くイベント「わくわくドキドキストリート」も、毎年千人ほどが訪れ、市企画課も驚くほどのにぎわい。

町内会が昨年11月から第3土曜日に開いているイベント「ハッピー新町」は、空き店舗を利用した売り場に住民らが持ち寄ったおもちゃや食器などが並び、子供たちが接客から会計、値段設定まで切り盛りする「こどものお店」もある。



店じまいで整理を待つばかりの商品を、通行人に声を掛け勝手に値段をつけて売っていた”にわかフリーマーケット”がきっかけでフリーマーケットイベントを商店街の会合に提案。

イベントをきっかけに町内会の会合も参加者が増え始め、活性化のアイデアやまちの次世代を担う子供たちにも広がる活性化の輪。


「須崎市で一番元気な町」の活性化の秘訣は、余分な金銭的持ち出しがなく、みんなが無理なくできることから始めるということのよう。



>高知新聞より抜粋
 

土佐清水の日帰りツアー

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 3月 4日(木)22時43分12秒
返信・引用
  県旅行業協同組合が「ジョン万次郎・くろしお社中と土佐清水周遊の旅」と題した日帰りツアーを実施している。

高知西南交通と土佐くろしお鉄道が協力。



ツアーは午前8時20分までに列車などで中村駅に集合。

そこから貸し切りバスで海の駅「あしずり」へ向かう。


9時15分からジョン万次郎くろしお社中を見学。

その後県立足摺海洋館や見残し海岸などを回る「竜串コース」

足摺岬や中浜・万次郎の生誕地を訪れる「半島東回りコース」

東回りコースを逆から巡り、松尾集落も訪れる「半島西回りコース」

のうち一つを回り、午後4時20分に中村駅に帰る。



料金は窪川駅から列車を使った場合、全コース4100円(小学生以下2100円)

中村駅発は3000円(小学生以下1500円)

今月は5~22日までの金、土、日、月曜日に実施する。

要予約。問い合わせは高知西南交通(0880・34・6221)
 

移転オーガニック市 盛況

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 3月 3日(水)22時39分53秒
返信・引用
  高知港岸壁で「港の土曜市」として始まった高知オーガニックマーケットが、高知市池に移転し「池公園の土曜市」として再スタート。

芝生に囲まれた同公園では、小道に沿って40前後の店舗が並び、大根やほうれん草などの有機野菜に加え、化学調味料を使わない玄米弁当や菓子などを生産者が直接販売。

交通の便は悪くなったが集客力は約1,5倍になり、パンや洋菓子など、人気のある加工品は午前中に売り切れる場合もある。


ただ移転に伴って開設経費が増加。

オープン時の混雑対策としてお客さん向けの駐車場を借り、警備員も2人から4人に増やしたが、約一ヶ月半が過ぎた今も客足が落ちず、臨時駐車場や警備員数も縮小できないまま経費が月10万円以上かさんでいるという。

「このままでは運営が厳しくなるとのことで、駐車場代の軽減などを関係機関に協力を求める一方、出店料(月5千円)の値上げも検討している。


経費などがかさみ、盛況ゆえの課題も抱えるが、毎週土曜日、有機野菜がメーンの”健康市”が立つと県内外から多くの人が足を運び、一日の集客は約1500人に上るという。



>高知新聞より抜粋
 

土佐の町家雛まつり関連

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 3月 2日(火)23時30分5秒
返信・引用
  県中東部の歴史的な町並みを活用した恒例の「土佐の町家雛まつり」が3日から6市町村で開催。

7日まで、国登録有形文化財の古民家などを中心に110ヶ所以上で飾られる。



室戸市、安芸市、安芸郡奈半利町、田野町、安田町、北川村の町並み保存グループでつくる「高知東海岸町並みネットワーク会議」が2006年から開催しており、県東部の春の風物詩として定着、観光客も年々増加している。


メーン会場は6ヶ所で、奈半利町の「浜田典弥家住宅」は2月27日から先行展示。

北川村の「中岡慎太郎館」、室戸市の「吉良川町並み館」は3月14日、田野町の「岡御殿」は22日まで期間延長。


問い合わせ先や詳細はまつりホームページを参照
http://www.neconote.jp/tosa-hina


NPO高知市民会議は同雛まつりに合わせ、奈半利町の町並みを散策する「春のなはりまちあるき」を実施。

午前中に会場などを巡回し、午後から田野町の二十三温泉入浴か、北川村のモネの庭観光を選べる。


午前8時に高知駅コンコース中央付近に集合。参加費は中学生以上が2200円、小学生は1100円(交通費と保険料込み。昼食代と施設入場料は別)。定員20人。

問い合わせ、申し込みは同会議(088・820・1540)へ



土佐くろしお鉄道は、「土佐の町家雛まつり」に合わせ、ごめん・なはり線の一日乗り放題切符を販売している。


後免~奈半利間で一日何回でも乗降できる。大人1600円。小学生800円。

販売期間は31日までで、2011年3月31日まで有効。


のいち、安芸、奈半利の各駅とJR後免駅に加え、列車内で車掌から購入できる。

問い合わせは同線安芸駅(0887・34・8800)



>高知新聞より抜粋
 

物産とまちの情報館(仮)

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 3月 2日(火)12時44分33秒
返信・引用
  市全体をサービスエリアタウン(SAT)に見立てる「SAT構想」に取り組む須崎市で、整備された拠点施設「物産とまちの情報館(仮称)」がプレオープン。


同施設は観光案内や物産販売、休憩場所の提供などを目的に、市が整備。

市有地に木造1階建ての施設(約90平方㍍)を新設し、2008年に整備された木造1階建てのあずまや(60平方㍍)を改装。


運営は市民らでつくるNPOに委託する方針で5月の本格オープンまでは土日祝日限定で、須崎魚商協同組合が運営。

27日のプレオープン時は、観光客らにどろめ汁が振舞われ、カツオなど地元産の魚介類販売も行われた。



>高知新聞より抜粋
 

とさあちの「坂本龍馬の部屋」

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 3月 1日(月)22時26分4秒
返信・引用
  高知新聞社が提供する携帯電話向けサイト「高知新聞 とさあち」の1コーナーとして、龍馬の情報を総合的に集める「坂本龍馬の部屋」を昨年12月に開設。

内容は随時追加中だが、高知市の龍馬ゆかりの地88ヵ所を訪ね歩くコーナー「龍馬をゆく(龍馬88ヵ所)」。

桂浜に始まり、写真と地図、龍馬の逸話などを掲載し、休日の小旅行や県外客の案内などに活用できる。


龍馬が昔食べたであろう食材を推測する「龍馬が食べる」では、しゃも鍋やカツオ、クジラなどの歴史、調理法などを紹介。


さらに龍馬関連の今昔の話題を掲載する「龍馬ニュース」など、6分野を記事で掲載。



各社携帯電話から「ニュース・天気」などのカテゴリーで選び、地方新聞社の一覧から「高知新聞」を選ぶか、高知新聞ホームページ(http://www.kouchinews.co.jp/)

もしくはメディア情報部(088・825・4017)までお問い合わせ



>高知新聞より抜粋
 

山の道「津野山直販所」

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 2月28日(日)23時20分44秒
返信・引用
  津野町と梼原町の二つを合わせた四国山地のふもとの地域を「津野山」と呼び、ここに山の駅、JA津野山直販所がある。


直販所にはウド、タラノメ、イタドリといった採れたての山菜が並び、これを目当てに遠くから車を走らせる人も多い。

特産品も多く、米ナスや小ナスは「津野山なす」として知られる。

シャキシャキした歯ごたえが人気で、匂いが少なくうまみの濃い「花ニラ」。乾燥させてもプリプリの歯ごたえの原木シイタケ。

寒暖の差が大きいため、お茶もまろやかで、棚田米も味わいを増す。


女性部が作る焼肉のたれやみそ、ドレッシングなど加工品も豊富で、地元の方たちによる手作りの「鷹取キムチ」は、韓国からの留学生直伝の味。



龍馬脱藩の道をたどる道すがら、ぜひ立ち寄りたい食のスポット!!



>高知新聞より抜粋
 

かみの町いの”ひな祭り”

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 2月28日(日)22時37分24秒
返信・引用
  吾川郡いの町の中心商店街で27、28日と、ひな人形姿の愛くるしい子供らが練り歩き、沿道に福を振りまく「かみの町いの”ひな祭り”2010」が開かれた。


実行委の主催で今年初めてパレードを企画。

町内の保育園、幼稚園の年長組12人が大人の七福神と一緒に、「神紙の道」と名づけた椙本神社から紙の博物館までの商店街を、約1時間かけて歩いた。


このほか、商店街のあちこちに50組以上のひな飾りを展示し、きじ飯や田舎寿司なども販売した。


>高知新聞より抜粋
 

こうちのたから音楽祭

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 2月27日(土)23時50分11秒
返信・引用
  28日午後1時から、高知市の県民文化ホール(オレンジ)で、オーディションで選抜された5組とゲストが出演する「こうちのたから音楽祭」が行われる。


高知県で活躍する多彩なジャンルの優れたミュージシャンたちを紹介し、音楽の「地産地消」を目指そうと初めて企画された。



出演は「青空バンド」「DAIBUTSU」「デュオ ナトゥール」「ラーダマーシー」「グレイグース」。

ゲストはシンガーソングライターの堀内さんと高知ポップスオーケストラ
 

高知やさいデイ

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 2月26日(金)22時50分25秒
返信・引用
  子供向けの職業体験型テーマパーク「キッザニア東京」で25日、「高知やさいデイ」が開かれ、ひろみちお兄さんこと佐藤弘道さんの「高知やさい体操」や料理教室などで高知野菜をアピール。


県と県園芸連、JAグループ高知で組織する「園芸こうち販売促進事業実行委員会」の主催で、首都圏での消費拡大のためにキッザニア東京を借り切り、親子連れら1500人を招待した。



ステージでは「高知やさい体操」を作詞作曲した「たにぞうさん」こと谷口国博さんのギターに合わせ、ひろみちお兄さんが大勢の子供たちと一緒に体を動かした。

料理教室では、管理栄養士で食生活アドバイザーの堀知佐子さんが「米ナスのトマト煮込み」「カツオ詰めピーマンのチーズ焼き」など、自身が考案した高知野菜のレシピを紹介した。


>高知新聞より抜粋
 

四万十街道ひなまつり

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 2月26日(金)00時12分57秒
返信・引用
  四万十川流域の古民家や資料館などを会場に、ひな壇や色打ち掛けの着物などを飾った「四万十街道ひなまつり」が、3月22日まで開かれている。


高岡郡四万十町の有志でつくる「四万十ART」の主催で4回目。

今年も同町と梼原町、津野町、中土佐町、四万十市などの個人や団体などが参加。

5市町の19会場で多彩な展示物を楽しめる。



メーン会場の四万十町大正にある、国の登録有形文化財に指定されている旧門脇家住宅では、豪華な七段飾りや色打ち掛けが飾られ、地域の子供が紙粘土で作ったひな人形がずらり。


同町の下津井地域の会場では、廃校になった下津井小へ地域の人が持ち寄ったひな壇や古民具など約70点を展示。

足踏み式脱穀機や手動の草狩り機のほか、ひな人形として使われた、昔の土人形4点なども置かれ、ユニークな空間が広がっている。



石に描いたひな人形を田へ飾るなど、地域によって、ひな祭りには特色がある。

会場によっては、コンサートやかるた取りなどイベントも開催する。



問い合わせは四万十町郷土資料館(0880・27・0100)


>高知新聞より抜粋
 

田んぼオーナー募集中

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 2月24日(水)23時04分36秒
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  高岡郡梼原町の神在居(かんざいこ)と四万川で、住民グループが恒例の田んぼオーナーを募集している。


神在居は日本の棚田百選にも選ばれた千枚田があり、田植えから稲刈りまで基本的に手作業。

1口100~150平方㍍で、20組程度を募集。

オーナー料は四万十川にちなみ「四万十円」



四万川は耕作機械を使い、アイガモ農法を導入。

一口200~1200平方㍍で、10組程度募集。

200平方㍍当たり6万円(200平方㍍以上は要相談)



両地区とも地元の農家が指導し、収穫したコメのほか、地域の特産品を年に1、2回送付する。

また四万川はカモ肉1羽分を提供。地区の祭りにも参加できる。


締め切りは神在居が3月3日。四万川が3月12日。

問い合わせは町環境推進課(0889・65・1250)
 

火祭り「どんど」

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 2月23日(火)21時13分31秒
返信・引用
  春を迎える火祭り「どんど」が旧暦1月15日にあたる今月28日午後6時半から、高知市柳原の「みどりの広場」で行われる。

「土佐の暮らしの文化を守る会」の主催で20回目。



古代の人々は早春の満月の夜を新しい年の初めとし、平和で豊かな年であるようにと願いを込め、さまざまな年迎えの行事を行ってきた。「どんど」はその代表格。


当日は青竹を組んだ「どんど山」に火を入れ、若返るとされる「岩もち」(150円)を焼いて食べたり、「もち花」(100円)を配るなどして新しい年の幸を迎える。



参加は自由。高知新聞より抜粋
 

土佐のおきゃく2010

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 2月23日(火)09時41分23秒
返信・引用
  土佐の「おきゃく」2010が3月6~14日の9日間、高知市内で開かれる。



中心商店街や中央公園で宴会を楽しむ「日本一の大おきゃく」(13,14日、午前11時から午後10時)

居酒屋やバーなどを巡る恒例の「ドリンクバーラリーはしご酒大会」(8~10日)

県内外の著名人らを招いて座談を楽しむ「土佐の夜楽」(6~13日)

など、49イベントが予定されている。

イベントの詳細は、
http://www.tosa-okyaku.com/



昨年11月に開かれた「エンジン01文化戦略会議・オープンカレッジIN高知」にちなみ、「土佐の食談」から名称を改めた「土佐の夜楽」には、昨秋来高したエンジン01メンバー6人が参加。

作家の林真理子さんや女優の川島なお美さん、経済評論家の勝間和代さんらが、市内の居酒屋やホテルで講師を務める。

6人の夜楽は24日午前10時から、各店舗で電話予約を受け付ける。

問い合わせ先は事務局(088・884・0989)
 

づけ丼茶漬け

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 2月21日(日)12時44分52秒
返信・引用
  県産業振興スーパーバイザーを勤める有名シェフ、熊谷喜八さんが清水サバなどを使った加工食品「づけ丼茶漬け」を開発。


「づけ丼茶漬け」は清水港などに水揚げされる新鮮なサバとマグロ、ブリを使用。

熊谷さんが味付けした身と宗田節のだし汁がセットで、丼と茶漬けを一度に楽しめる。


製造元は土佐清水市第三セクター「土佐清水元気プロジェクト」

三菱系の食品卸大手「菱食(りょうしょく)」を通じ、今夏のお中元をめどに発売。



>高知新聞より抜粋
 

「黒潮印」ブランド発信

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 2月20日(土)13時44分8秒
返信・引用 編集済
  料理で「さ・し・す・せ・そ」と言えば一般に調味料を入れる順番で、砂糖、塩、酢、醤油、味噌を指す。


幡多郡黒潮町でオリジナルの「さしすせそ」を展開。

同町で栽培が盛んなサトウキビから作る「黒砂糖」と「キビ酢」。

眼前に広がる太平洋の海水で「天日塩」。これを使った「しょうゆ」と「みそ」も造られている。

こうした「さしすせそ」関連商品の他に、県内一の水揚げを誇るカツオ、ラッキョウ、コウゾなど数多くの特産品が黒潮町にはある。



さまざまな特産品開発に力を入れてきた同町だが、単品での販売は売れ行きがいずれも頭打ち。

そこで、これらの商品を束にし「黒潮印」としてブランド化し、セット販売で県内外にPRする取り組みを進めている。

チーム力として存在感を高めようと、ブランドを認定する委員会の設置も検討し、県の産業振興計画に組み込み勧めている。



「商品を束にすることで、季節によって多彩なバリエーションを用意し、加工場も作ってさらに商品開発に取り組む。」


「黒潮印」の広がりに重なり、同町の夢も膨らんでいる。



>高知新聞より抜粋
 

比島の交通公園

 投稿者:美容室オーパーツ  投稿日:2010年 2月20日(土)10時41分3秒
返信・引用
  ゴーカートや遊具として置かれた蒸気機関車などがある県立交通安全センター「比島交通公園」


1970年に開園したが、04年、財政危機による事業見直しでセンター廃止の方針が決まったが、近隣住民の存続要望を受け撤回。

運営会社が県交通安全協会から高知市のNPO法人「たびびと」に代わり、県が支出する運営経費は約3分の1に減り、「たびびと」による定期的なイベント開催で入場者、収入が増えるなど成果が上がっている。


交通安全教室やゴーカート運行など期間業務のほか、ボランティアとともに本の読み聞かせ、展示名刺作り、県交通から譲り受けたバスの中に絵本を並べた「バス図書館」も人気。


1977年以降、年間9万~10万人余りだった入場者数は、「たびびと」に代わってから約11万人に増加。ゴーカート収入も昨年度までの3年で約30万円増え、年約780万円になる。



県は老朽化しているセンター施設を順次、改修。10年度中には事務管理棟を建て替え、障害者用エレベーターやソーラーパネルを設け、交通安全教室などが開かれる部屋も広くする。



>高知新聞より抜粋
 

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