teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


Re: 日本写真映像専門学校 映像学科2年 卒業作品展のお知らせ

 投稿者:日本写真映像専門学校  投稿日:2016年 2月 3日(水)15時57分14秒
返信・引用
  日本写真映像専門学校 映像学科2年さんへのお返事です。

> 突然の投稿、失礼致します。
> 私達は大阪にある日本写真映像専門学校 映像学科2年生です。
> この度私たち2年生は卒業作品課題として、短編映画を制作しました。最新の4Kカメラなどを使い、プロの役者様にもご出演いただき、専門学校2年間で学んだことを凝縮した作品になっています。
> 作品内容
> タイトル「ピーターパン」
> 歌手を目指す上田(ウエンディ)は、自分の将来に不安を感じていた。
> 人通りの少ない商店街で歌っていると、そこに不思議な魅力を持つ少年飛騨(ピーター)が現れる。
> 上田は飛騨に言われるがまま、彼が暮らす長屋で過ごすことになる。
> 他の同居人は一癖も二癖もある人ばかり!
> フック船長やティンカーベルなど「ピーターパン」の魅力的なキャラクターを現在日本に置き換えて描く、働くことの希望や不安に真正面から向き合ったハートフルコメディです。
>
> 場所:あべのアポロシネマ スクリーン3
> 日程:2016年2月26日(金)
> 時間:20時上映開始。(30分前より入場可能です)
> 料金:無料
> アクセス、近鉄南大阪線、大阪阿部野橋駅
> JR、天王寺駅
> 阪堺電車上町線、天王寺駅前
> 地下鉄谷町線、天王寺駅14番出口直結
>
> Twitter / @shasen_eizou
> Facebook / 日本写真映像専門学校 映像クリエイション学科
>
> たくさんの方に見ていただきたいと思っています。
> 興味を持った方は是非お越し下さい!
> お待ちしております!!
 
 

日本写真映像専門学校 映像学科2年 卒業作品展のお知らせ

 投稿者:日本写真映像専門学校 映像学科2年  投稿日:2016年 1月12日(火)11時40分40秒
返信・引用
  突然の投稿、失礼致します。
私達は大阪にある日本写真映像専門学校 映像学科2年生です。
この度私たち2年生は卒業作品課題として、短編映画を制作しました。最新の4Kカメラなどを使い、プロの役者様にもご出演いただき、専門学校2年間で学んだことを凝縮した作品になっています。
作品内容
タイトル「ピーターパン」
歌手を目指す上田(ウエンディ)は、自分の将来に不安を感じていた。
人通りの少ない商店街で歌っていると、そこに不思議な魅力を持つ少年飛騨(ピーター)が現れる。
上田は飛騨に言われるがまま、彼が暮らす長屋で過ごすことになる。
他の同居人は一癖も二癖もある人ばかり!
フック船長やティンカーベルなど「ピーターパン」の魅力的なキャラクターを現在日本に置き換えて描く、働くことの希望や不安に真正面から向き合ったハートフルコメディです。

場所:あべのアポロシネマ スクリーン3
日程:2016年2月26日(金)
時間:20時上映開始。(30分前より入場可能です)
料金:無料
アクセス、近鉄南大阪線、大阪阿部野橋駅
JR、天王寺駅
阪堺電車上町線、天王寺駅前
地下鉄谷町線、天王寺駅14番出口直結

Twitter / @shasen_eizou
Facebook / 日本写真映像専門学校 映像クリエイション学科

たくさんの方に見ていただきたいと思っています。
興味を持った方は是非お越し下さい!
お待ちしております!!
 

第7回TOHOシネマズ学生映画祭開催!

 投稿者:TOHOシネマズ学生映画祭実行委員  投稿日:2013年 2月14日(木)23時14分23秒
返信・引用
  第7回TOHOシネマズ学生映画祭 開催!

「学生による、学生のための映画祭」というコンセプトのもと2007年2月に第1回、2012年3月には第6回が開催された「TOHOシネマズ学生映画祭」。
2013年3月、第7回目となる映画祭の開催が決定いたしました。
第7回TOHOシネマズ学生映画祭はショートフィルム部門、ショートアニメーション部門、再生可能エネルギー部門、シネアド部門の4部門で構成されます。
※再生可能エネルギー部門は経済産業省 資源エネルギー庁様の特別協力により実施

・映画祭の特徴:学生が主体
①作品の制作は学生が行っている
(既成概念にとらわれない学生ならではのユニークな作品が、全国各地(海外も有)から毎年200作品以上が集まります)
②映画祭の企画・運営・宣伝、ポスターやロゴなどの制作、その全てを学生が行っている

・映画祭の意義:映画業界の活性化
①将来の日本を背負って立つような映画監督の育成
②実行委員がエンターテインメント業界全体の活性化の一翼を担う人材へと育つこと
③映画祭を通した開催劇場周辺の地域活性化への貢献

今回で7回目の映画祭となり、映画祭出身の学生監督・実行委員学生のその後の活躍も徐々に目立ってきております。(過去の受賞者の監督作品がカンヌ国際映画祭・短編コンペティション部門にノミネートされた実績も)

■第7回TOHOシネマズ学生映画祭  テーマ:「つながる」
日程・会場:
      2013年3月17日(日):「お台場シネマメディアージュ」(東京都港区)
       ※13:30開場 14:00開始 19:00頃 終了予定 入場無料

  プログラム:
・ショートフィルム部門:15分以内のショートフィルム
・ショートアニメーション部門:15分以内のショートアニメーション
・再生可能エネルギー部門:15分以内の作品、テーマ「再生可能エネルギー」
・シネアド部門:1分以内のCM作品、テーマ「映画館で映画を観よう!」
        ※それぞれの部門ごとにグランプリ・準グランプリを選出
         ※特別賞として、全部門の中から1作品に「ROBOT賞」の授与あり

審査員:安藤 親広(ロボット㈱ プロデューサー)
  臼井 央(東宝㈱ プロデューサー)
  奥田 誠治(日本テレビ放送網㈱ エグゼクティブプロデューサー)
  鹿毛 康司(エステー㈱ 執行役宣伝部長・クリエイティブディレクター)
  崔 洋一(映画監督)
  佐藤 信介(映画監督)
  杉井 ギザブロー(アニメーション監督)
  ※順不同、五十音順

トークセッション:
映画・映像業界で働かれている方をゲストに迎え、
    「映像制作の舞台裏」というテーマにてトークセッションを実施
    ゲスト 大友 啓史(映画監督)
        佐藤 善宏(東宝㈱ プロデューサー)
        ※順不同、五十音順

http://www.gakuseieigasai.jp/

 

【締切7月27日まで延長!】第13回TAMA NEW WAVE応募開始のお知らせ

 投稿者:TAMA映画フォーラム実行委員会  投稿日:2012年 7月15日(日)15時31分52秒
返信・引用
  【締切7月27日まで延長!】第13回TAMA NEW WAVE応募開始のお知らせ

突然の書き込みで失礼いたします。

以前告知させて頂きました、下記の作品募集につき
締切を7月27日(金)までに延長させて頂きました!

毎年多数のご応募を頂いている国内屈指の長編作品の
コンペティションになります。腕試しにぜひご応募ください!

■昨年度グランプリ受賞作品
堀内博志監督 『私の悲しみ』
7月7日(土)より渋谷ユーロスペースにて公開決定!!
http://watashi-no-kanashimi.perfect-world.me/

*************************************

毎秋、東京都多摩市で開催している映画祭 TAMA CINEMA FORUMは
本年で第22回を迎えますが、その中核をなす若手作家のコンペティション
<TAMA NEW WAVE>も今年で13回目となりました。

深川栄洋監督、安田真奈監督、石井裕也監督などノミネートされた作家の
その後のご活躍も顕著になってきております。

ショートフィルム全盛のなか、作家性を十二分に発揮した
30分以上の中・長篇の作品を募集しております。

  ☆グランプリ賞金   20万円
  ☆特別賞賞金      5万円
  ☆応募締め切り      7月27日(金)必着
                    (締切延長しました!お早めにご応募ください)

詳しくは、http://www.tamaeiga.org/をご覧ください。

TAMA NEW WAVE最新情報はTwitterで!!
https://twitter.com/tcf_nw

皆様の沢山のご応募を心待ちにしております!

*************************************
 

「映画祭 1968」の上映会のご案内

 投稿者:日本大学芸術学部映画学科3年  投稿日:2011年11月25日(金)01時05分1秒
返信・引用
  突然の書き込みで失礼します。

日本大学芸術学部映画学科理論・評論コース3年の者です。
この度2012年1月28日(土)~2月3日(金)の一週間オーディトリウム渋谷にて「映画祭1968」という上映会が決定いたしました。
私たち日本大学芸術学部映画学科理論・評論コース3年生が、企画から上映交渉、宣伝、そして運営までを行うもので、学外の映画祭は映画学科で初めての試みです。
私たちは、映画『マイ・バック・ページ』を見て、学生運動のことを初めて知りました。そして世界的な叛逆の時代に興味を持ち、もっと知るためにこの映画祭を企画したのです。「1968」というテーマの下に、当時作られた映画に加え、後に作られた秀作を集めました。

邦画だけではなく、世界に視点をあてたラインナップとなっております。この映画祭でしか見れない作品もいくつかございます。幅広い年代の方に見ていただきたいので、ぜひともお越しください。http://eigasai1968.com

 

学生企画の映画上映会「Re;build-生き還る建物と心-」

 投稿者:バンタンデザイン研究所「Re;build」メール  投稿日:2011年11月21日(月)12時35分35秒
返信・引用
  バンタンデザイン研究所で映画の配給宣伝を学んでいます、学生の者です。
この度11月23日(祝)シネマート六本木にて学生企画の映画上映会を行うことが決定しました。「Re;build-生き還る建物と心-」という上映会で、再生する建物から見る希望をテーマにしています。4つのドキュメンタリー作品を通し、人も建物も立ち直ることが出来ると、震災後の日本に伝えたいというメッセージが込められています。
 映画が好きな方、建築やアートが好きな方、復興に関心がある方などたくさんの方々をお待ちしております。当日は上映作品の1つ『死なない子供、荒川修作』山岡信貴監督×建築評論家・五十嵐太郎先生のトークショーも開催いたします。チケットは前売り券なら映画2本で1000円、4本で2000円です。HPまたはシネマート六本木劇場にて販売中です!!お待ちしております!!


上映会HP
http://rebuild2011.jimdo.com/

http://rebuild2011.jimdo.com/

 

ジェット・リーの映画「海洋天堂」の日本公開を目指す署名活動

 投稿者:まっぴ  投稿日:2010年10月 9日(土)08時40分51秒
返信・引用
  はじめまして。突然の紹介で失礼します。


「エクスペンダブルズ」にも出演している世界的に有名なアクションスター、ジェット・リーが、アクションを封印して自閉症の息子との情愛を演じる映画「海洋天堂」(原題)が今年中国・香港・台湾などで公開されました。

ジェット・リーは脚本に感動し、ほぼノーギャラでこの映画への出演を決めたそうです。

この映画の音楽担当は、ジブリ映画などでおなじみの久石譲さんです。医学監修には日本人も関わっているそうです。


しかし、この映画は娯楽作ではないので興行的に不安があるのか、日本での公開はまだ決まっていません。

そこで、この映画の日本公開を目指して『ジェット・リーの「海洋天堂」を日本で観たい!』という活動を以下サイトで行っていて、ネットで賛同メッセージ(署名)を集め、映画配給会社に提出するそうです。
http://oceanheaven.amaterasuan.com/
「海洋天堂」の日本公開に賛同される方は、ぜひ賛同メッセージをお願いします。



以下は、映画「海洋天堂」のストーリーです。

水族館に勤める王心誠(ジェット・リー)は、妻を亡くして以来、自閉症の息子の大福を男手ひとつで育ててきました。
大福は海で泳いだり、水中の生物と触れ合うのが好きでした。
大福が22歳になり、心誠は将来の息子の自立について考えていました。
そんな中、心誠が末期がんに侵されていることがわかり…


予告編動画(英語字幕付き)
http://www.youtube.com/watch?v=F6MGxP2_oi8
 

TAMA NEW WAVE応募延長のお知らせ

 投稿者:中村メール  投稿日:2010年 7月20日(火)22時50分32秒
返信・引用
  【締切8月6日まで延長!】第11回TAMA NEW WAVE応募開始のお知らせ

突然の書き込みで失礼いたします。

以前告知させて頂きました、下記の作品募集につき
締切を8月6日(金)までに延長させて頂きました!

毎年多数のご応募を頂いている国内屈指の長編作品の
コンペティションになります。腕試しにぜひご応募ください!

■昨年度のグランプリ受賞作品
今泉力哉監督 『最低』
【監督の経歴】
2008年「微温(ぬるま)」が水戸短編映像祭でグランプリ受賞。
TAMA NEW WAVEでグランプリ受賞後、UPLINK、TOLLYWOODなど多くの映画館で
特集上映が組まれている。
現在、『さよなら人類』で有名なバンド<たま>の現在の活動を追った
音楽ドキュメンタリー「たまの映画(仮)」を製作中。自身初の長編映画となる予定。

昨年度受賞作品の詳細は以下をご覧ください。
http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd2/rewrite/tc_10.html

*************************************

毎秋、東京都多摩市で開催している映画祭 TAMA CINEMA FORUMは
本年で第20回を迎えますが、その中核をなす若手作家のコンペティション
<TAMA NEW WAVE>も今年で11回目となりました。

ショートフィルム全盛のなか、作家性を十二分に発揮した
30分以上の中・長篇の作品を募集しております。

  ☆グランプリ賞金   20万円
  ☆特別賞賞金      5万円
  ☆応募締め切り      8月6日(金)必着
                    (締切延長しました!お早めにご応募ください)

詳しくは、http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd2/ をご覧ください。

TAMA NEW WAVE最新情報はTwitterで!!
https://twitter.com/tcf_nw

皆様の沢山のご応募を心待ちにしております!

*************************************

http://www.tamaeiga.org/

 

第11回TAMA NEW WAVE応募開始のお知らせ

 投稿者:中村メール  投稿日:2010年 6月 6日(日)22時38分4秒
返信・引用
  突然の書き込みで失礼いたします。
毎秋、東京都多摩市で開催している映画祭 TAMA CINEMA FORUMは
本年で第20回を迎えますが、その中核をなす若手作家のコンペティション
<TAMA NEW WAVE>も今年で11回目となりました。

ショートフィルム全盛のなか、作家性を十二分に発揮した
30分以上の中・長篇の作品を募集しております。

  ☆グランプリ賞金   20万円
  ☆特別賞賞金      5万円
  ☆応募締め切り      7月9日(金)必着
                    (お早めにご応募ください)

詳しくは、http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd2/ をご覧ください。

TAMA NEW WAVE最新情報はTwitterで!!
https://twitter.com/tcf_nw

皆様の沢山のご応募を心待ちにしております!

http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd2/

 

映画祭TAKE∞(ゼロ)開催のお知らせ

 投稿者:成城大学映画研究部メール  投稿日:2010年 2月 5日(金)23時13分41秒
返信・引用
  全国の映画ファンの皆さんにお知らせです。
2010年3月18日、成城学園五十周年記念講堂にて、映画祭TAKE∞が開催されます。

本選にお越し頂く4人の審査員の方々が決定いたしました!
ポレポレ東中野の支配人であり、自主映画の登竜門的存在である下北沢トリウッドを経営する、大槻貴宏氏。
『アメリ』から『いかレスラー』まで、幅広い作品を買い付け、プロデューサーとしても活躍している、トルネードフィルム代表取締役、叶井俊太郎氏。
雑誌映画秘宝の「日本映画縛り首」や、コミック『フロム・ヘル』の翻訳などでお馴染みの映画評論家、柳下毅一郎氏。
『渋谷怪談』『ベロニカは死ぬことにした』などを監督し、過去には『呪怨2』など数多くの作品に出演もされている映画監督、堀江慶氏。
当日足を運んでいただいた皆さんと、個性豊かな審査員の方々により、グランプリに輝く作品が決定されます。

只今前売りチケットのご予約を受け付けしております。
(前売り¥300、当日券¥500)
Webにてご予約して頂いた方には、当日前売り料金でのお渡しとなります。
ご予約はこちらへhttp://takezero.ehoh.net/

映画ファンの皆さん、ぜひあなたの手でグランプリ作品を選出して下さい。
皆さまのお越しをお待ちしております!

◆第6回TAKE∞ HP【  http://takezero.ehoh.net/   】
質問等はこちらへ
◆ E-mail 【   seijo_eiken@yahoo.co.jp    】

http://takezero.ehoh.net/

 

レンタル掲示板
/2