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全8件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  |  《前のページ |  次のページ》 

「映画祭 1968」の上映会のご案内

 投稿者:日本大学芸術学部映画学科3年  投稿日:2011年11月25日(金)01時05分1秒
返信・引用
  突然の書き込みで失礼します。

日本大学芸術学部映画学科理論・評論コース3年の者です。
この度2012年1月28日(土)~2月3日(金)の一週間オーディトリウム渋谷にて「映画祭1968」という上映会が決定いたしました。
私たち日本大学芸術学部映画学科理論・評論コース3年生が、企画から上映交渉、宣伝、そして運営までを行うもので、学外の映画祭は映画学科で初めての試みです。
私たちは、映画『マイ・バック・ページ』を見て、学生運動のことを初めて知りました。そして世界的な叛逆の時代に興味を持ち、もっと知るためにこの映画祭を企画したのです。「1968」というテーマの下に、当時作られた映画に加え、後に作られた秀作を集めました。

邦画だけではなく、世界に視点をあてたラインナップとなっております。この映画祭でしか見れない作品もいくつかございます。幅広い年代の方に見ていただきたいので、ぜひともお越しください。http://eigasai1968.com

 

学生企画の映画上映会「Re;build-生き還る建物と心-」

 投稿者:バンタンデザイン研究所「Re;build」メール  投稿日:2011年11月21日(月)12時35分35秒
返信・引用
  バンタンデザイン研究所で映画の配給宣伝を学んでいます、学生の者です。
この度11月23日(祝)シネマート六本木にて学生企画の映画上映会を行うことが決定しました。「Re;build-生き還る建物と心-」という上映会で、再生する建物から見る希望をテーマにしています。4つのドキュメンタリー作品を通し、人も建物も立ち直ることが出来ると、震災後の日本に伝えたいというメッセージが込められています。
 映画が好きな方、建築やアートが好きな方、復興に関心がある方などたくさんの方々をお待ちしております。当日は上映作品の1つ『死なない子供、荒川修作』山岡信貴監督×建築評論家・五十嵐太郎先生のトークショーも開催いたします。チケットは前売り券なら映画2本で1000円、4本で2000円です。HPまたはシネマート六本木劇場にて販売中です!!お待ちしております!!


上映会HP
http://rebuild2011.jimdo.com/

http://rebuild2011.jimdo.com/

 

ジェット・リーの映画「海洋天堂」の日本公開を目指す署名活動

 投稿者:まっぴ  投稿日:2010年10月 9日(土)08時40分51秒
返信・引用
  はじめまして。突然の紹介で失礼します。


「エクスペンダブルズ」にも出演している世界的に有名なアクションスター、ジェット・リーが、アクションを封印して自閉症の息子との情愛を演じる映画「海洋天堂」(原題)が今年中国・香港・台湾などで公開されました。

ジェット・リーは脚本に感動し、ほぼノーギャラでこの映画への出演を決めたそうです。

この映画の音楽担当は、ジブリ映画などでおなじみの久石譲さんです。医学監修には日本人も関わっているそうです。


しかし、この映画は娯楽作ではないので興行的に不安があるのか、日本での公開はまだ決まっていません。

そこで、この映画の日本公開を目指して『ジェット・リーの「海洋天堂」を日本で観たい!』という活動を以下サイトで行っていて、ネットで賛同メッセージ(署名)を集め、映画配給会社に提出するそうです。
http://oceanheaven.amaterasuan.com/
「海洋天堂」の日本公開に賛同される方は、ぜひ賛同メッセージをお願いします。



以下は、映画「海洋天堂」のストーリーです。

水族館に勤める王心誠(ジェット・リー)は、妻を亡くして以来、自閉症の息子の大福を男手ひとつで育ててきました。
大福は海で泳いだり、水中の生物と触れ合うのが好きでした。
大福が22歳になり、心誠は将来の息子の自立について考えていました。
そんな中、心誠が末期がんに侵されていることがわかり…


予告編動画(英語字幕付き)
http://www.youtube.com/watch?v=F6MGxP2_oi8
 

TAMA NEW WAVE応募延長のお知らせ

 投稿者:中村メール  投稿日:2010年 7月20日(火)22時50分32秒
返信・引用
  【締切8月6日まで延長!】第11回TAMA NEW WAVE応募開始のお知らせ

突然の書き込みで失礼いたします。

以前告知させて頂きました、下記の作品募集につき
締切を8月6日(金)までに延長させて頂きました!

毎年多数のご応募を頂いている国内屈指の長編作品の
コンペティションになります。腕試しにぜひご応募ください!

■昨年度のグランプリ受賞作品
今泉力哉監督 『最低』
【監督の経歴】
2008年「微温(ぬるま)」が水戸短編映像祭でグランプリ受賞。
TAMA NEW WAVEでグランプリ受賞後、UPLINK、TOLLYWOODなど多くの映画館で
特集上映が組まれている。
現在、『さよなら人類』で有名なバンド<たま>の現在の活動を追った
音楽ドキュメンタリー「たまの映画(仮)」を製作中。自身初の長編映画となる予定。

昨年度受賞作品の詳細は以下をご覧ください。
http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd2/rewrite/tc_10.html

*************************************

毎秋、東京都多摩市で開催している映画祭 TAMA CINEMA FORUMは
本年で第20回を迎えますが、その中核をなす若手作家のコンペティション
<TAMA NEW WAVE>も今年で11回目となりました。

ショートフィルム全盛のなか、作家性を十二分に発揮した
30分以上の中・長篇の作品を募集しております。

  ☆グランプリ賞金   20万円
  ☆特別賞賞金      5万円
  ☆応募締め切り      8月6日(金)必着
                    (締切延長しました!お早めにご応募ください)

詳しくは、http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd2/ をご覧ください。

TAMA NEW WAVE最新情報はTwitterで!!
https://twitter.com/tcf_nw

皆様の沢山のご応募を心待ちにしております!

*************************************

http://www.tamaeiga.org/

 

第11回TAMA NEW WAVE応募開始のお知らせ

 投稿者:中村メール  投稿日:2010年 6月 6日(日)22時38分4秒
返信・引用
  突然の書き込みで失礼いたします。
毎秋、東京都多摩市で開催している映画祭 TAMA CINEMA FORUMは
本年で第20回を迎えますが、その中核をなす若手作家のコンペティション
<TAMA NEW WAVE>も今年で11回目となりました。

ショートフィルム全盛のなか、作家性を十二分に発揮した
30分以上の中・長篇の作品を募集しております。

  ☆グランプリ賞金   20万円
  ☆特別賞賞金      5万円
  ☆応募締め切り      7月9日(金)必着
                    (お早めにご応募ください)

詳しくは、http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd2/ をご覧ください。

TAMA NEW WAVE最新情報はTwitterで!!
https://twitter.com/tcf_nw

皆様の沢山のご応募を心待ちにしております!

http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd2/

 

映画祭TAKE∞(ゼロ)開催のお知らせ

 投稿者:成城大学映画研究部メール  投稿日:2010年 2月 5日(金)23時13分41秒
返信・引用
  全国の映画ファンの皆さんにお知らせです。
2010年3月18日、成城学園五十周年記念講堂にて、映画祭TAKE∞が開催されます。

本選にお越し頂く4人の審査員の方々が決定いたしました!
ポレポレ東中野の支配人であり、自主映画の登竜門的存在である下北沢トリウッドを経営する、大槻貴宏氏。
『アメリ』から『いかレスラー』まで、幅広い作品を買い付け、プロデューサーとしても活躍している、トルネードフィルム代表取締役、叶井俊太郎氏。
雑誌映画秘宝の「日本映画縛り首」や、コミック『フロム・ヘル』の翻訳などでお馴染みの映画評論家、柳下毅一郎氏。
『渋谷怪談』『ベロニカは死ぬことにした』などを監督し、過去には『呪怨2』など数多くの作品に出演もされている映画監督、堀江慶氏。
当日足を運んでいただいた皆さんと、個性豊かな審査員の方々により、グランプリに輝く作品が決定されます。

只今前売りチケットのご予約を受け付けしております。
(前売り¥300、当日券¥500)
Webにてご予約して頂いた方には、当日前売り料金でのお渡しとなります。
ご予約はこちらへhttp://takezero.ehoh.net/

映画ファンの皆さん、ぜひあなたの手でグランプリ作品を選出して下さい。
皆さまのお越しをお待ちしております!

◆第6回TAKE∞ HP【  http://takezero.ehoh.net/   】
質問等はこちらへ
◆ E-mail 【   seijo_eiken@yahoo.co.jp    】

http://takezero.ehoh.net/

 

映画「ぼくはうみがみたくなりました」

 投稿者:えたーなる  投稿日:2009年12月 3日(木)14時03分20秒
返信・引用
  自閉症の青年(伊藤祐貴)と看護学生(大塚ちひろ)のふれあいの旅を描いた映画「ぼくはうみがみたくなりました」の自主上映会が全国各地で多数行われ、多くの観客から「とても良かった」という感想が上がっています。

また、新潟・横浜などの映画館でのロードショーも決定しました。

とても明るく爽やかで、あたたかい映画です。
いわゆる「お涙ちょうだい」映画ではありません。説教じみた堅苦しい映画でもありません。

この映画の詳しい情報や上映スケジュールなどは、
以下URLの映画「ぼくはうみがみたくなりました」製作実行委員会のホームページ(公式のサイト)をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/bokuumi

また、この映画のことがよくわかる、日本映画専門サイト「Hoga Holic」の
伊藤祐貴(主演)と福田是久監督の連載対談(全5回)もぜひご覧ください。
http://www.holic-mag.com/HH.php?itemid=1585
 

復活しました

 投稿者:管理者  投稿日:2009年11月 5日(木)20時24分1秒
返信・引用
  info-BBS復活しました。
宣伝広告の書き込みはこちらへ。
内容によっては削除させていただく場合があります。
 

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